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木村ミノルの試合戦績と強さは?身長体重などプロフィールまとめ

2018/07/08
 
この記事を書いている人 - WRITER -
Kenji
筋トレをこよなく愛してやまないパーソナルトレーナーKenjiです。 筋トレに励んでいる人達へ少しでも役立つ情報を発信していきたいと思い当ブログを運営しています。

 

 

K-1界きってのビッグマウスである木村フィリップミノル選手をご存知ですか?

 

彼は新生K-1でハードパンチを武器に見るものすべてを魅了している、超人気ファイターです。

 

そんな僕も彼の試合は毎回必ずチェックしていて、

正直その日のメインイベントよりも木村フィリップミノル選手(※以下、木村ミノル選手)の試合の方が気になってしまうくらいです(笑)

実はTwitter上でも多くの木村ミノル支持の書き込みがたくさんあって、同じ階級のチャンピオンよりも人気があるみたいですね(゜o゜)

 

そこでどうして彼の試合はこんなにも人気があるのかを、彼のプロフィールや戦績を紹介しながら探っていきたいと思います。

 

あまり木村ミノル選手のことを知らない、

最近彼のことを知ったばかりという人は木村ミノル選手がどんな人物なのかをここでご覧ください。

 

<周囲を巻き込む木村フィリップミノルのビッグマウス集>

 

 

まず木村ミノル選手は会見やリング上で

とにかく大きいことを言います

 

対戦相手を口撃するすることも多くあり、会見の場が一触即発のピリピリムードになることも。

 

しかし格闘技ファンにとっては、そんなヒヤヒヤする場面を見たいのも事実です。

 

そういったシーンが見れるのも、木村ミノル選手の魅力の一つなんです。

 

相手をリスペクトしない発言はもちろんアンチも生み出しますので、

木村ミノル選手のような選手はファンも多いし逆に嫌われてアンチも多いでしょう。

 

2014年8月24日(日) Krush45記者会見にて 対戦相手:富平禎仁 

 

『どうやって試合を終わらせるか?押すだけ。ピッと押すだけ。

というか同じ土俵って言いやがったよな?頭おかしいだろ?

【中略】

気持ちとしては明日はこういう気持ちでやります。ぶっ殺します。』

 

2015年4月19日 K-1 WORLD GP 2015 記者会見にて 対戦相手:HIROYA

 

『彼は魔裟斗選手が現役のころのK-1に出ていたのに口下手で盛り上げるのが下手で逆にすごい。

自分のつまらなさを貫くキャラはさすがだと思う。』

 

ウェブメディア“バウトレビュー”でのインタビュー

 

『K-1もね、せっかく復活したのに、俺以外が優勝して勝ち上がっても、またKのリングは死ぬだけなんで。

俺がいなきゃそこまでの人気は得られないと思うから、その任務を果たすだけ。そのために俺はここにいる。』

 

フィジークオンラインでのインタビュー

 

『実力があることは前提とはなりますが、勝つことだけに徹してつまらない試合をしてはいけません。

とにかく目立って結果を残した選手がチャンピオンに挑戦する権利を得ることができるのです。』

 

2015年1月18日 K-1 WORLD GP 2015 試合後のリング上にて 対戦相手:ゲーオ・フェアテックス

 

かつてのK-1のカリスマ魔裟斗さんの名言をもじって、

 

『カリスマがいないK-1は終わりました。これからは僕の時代です。安心して俺について来い!』

 

と叫んだこともあります。

 

この時は絶対王者ゲーオに黒星を付けた瞬間で、僕も相当興奮したのを覚えています。

 

2018年3月21日 K-1 WORLD GP 2018 JAPAN ~K’FESTA.1~ 対戦相手:平山迅

 

直近の試合ではリング上で、

『やっぱり俺がいないと始まらないよ!俺以外みんなカスだ!』

とまさかの全員カス呼ばわり(汗)

 

この時ばかりは「そこまで言っちゃうんですかー!?!?」(;’∀’)

 

となぜか僕が焦ったのを覚えています。

 

まあとにかく、一つ一つの発言が注目されるしシビれるのです!

 

 

<木村フィリップミノル選手のプロフィール>

 

 

身長と体重

 

木村ミノル選手の慎重は172cm、体重は今は67.5kg契約で試合を行っているので通常体重は73~75kgくらいはあるかと思われます。

 

あの体格ですからかなり減量で身体を絞ってそうですよね。

 

ファンの間からは『70kg契約で試合をすればいいのに。』という意見もあるくらいなので、もう少しスキルを磨いて打倒バダザリアンを果たしてもらいたいところです!!

 

出身地

 

まずは名前からも分かる通り、彼は純粋な日本人ではありません。

 

国籍はブラジルで3歳の時までブラジルのパラナ州クリチバに住んでいたそうです。

 

その時のミノル少年は犬と駆けっこばかりしている相当アクティブな子供だったそうですよ。

 

ちなみに、お父さんはイタリア系のブラジル人でお母さんは日系のブラジル人だそうです。

 

ということは木村ミノル選手は日本人とブラジル人のハーフではなく、日本人とイタリア人のクォーターということですね。

 

ちなみにこれが子供の頃の木村ミノル選手の写真です。

 

 

可愛いですねぇー!

 

今の木村選手の姿からは想像もつきませんね(笑)

 

年齢

 

今現在の年齢は24歳で誕生日は1993年9月9日です。

 

同い年のK-1ファイターには、

現スーパーライト級(-65キロ)王者・野入正明選手がいます。

 

日本に渡ってきた後、10歳の頃からキックボクシングを始めます。

 

キックボクシングを始めたきっかけは、映画でジャンクロード・ヴァンダムのアクションシーンに憧れてだそうです。

 

ちなみに名のある大物ファイターで、ルコ・クロコップ選手が同じくジャンクロード・ヴァンダムに憧れて格闘技を始めています。

 

ということは彼が今24歳ですから、

すでにキックボクシングのキャリアは14年にも上るんですね!

 

所属ジム

 

木村ミノル選手が現在籍を置くジムが、K-1ジム五反田チームキングスです。

 

ここの代表を務めるのが、スーパーバンダム級(-55キロ)で活躍する久保賢司選手です。

 

実は会長である久保選手の兄が、木村ミノル選手の狙うウエルター級(-67.5キロ)のチャンピオン久保優太選手なのです。

 

ですから木村ミノル選手がこの階級でチャンピオンに輝くためには、同門である久保優太選手に勝たなくてはいけないということなんですね。

 

この2人は実は去年行われたウェルター級王者決定トーナメントで一度対戦しており、

その時に久保優太選手が勝利してトーナメントを勝ち上がり見事優勝したという経緯があります。

 

趣味

 

趣味はかなりの格闘技マニアです。

 

完全に趣味と仕事のボーダーラインが無くなった状態です。

 

キックボクシングだけではなく、ボクシングMMA(総合格闘技)もかなり見るようです。

 

MMAのさっきまで主導権を握っていた選手が、次の瞬間には失神しているという爆発的な試合展開を木村ミノル選手も参考にするそうです。

 

ちなみに彼がボクシングのスタイルでモチーフにしている選手が、ジョシュ・ケリーという選手です。

 

この動画を見ると、ジョシュ・ケリー選手の動きと木村ミノル選手の動きがそっくりですね。

 

戦績

 

彼のキックボクシングでプロになってからの戦績は、33戦24勝(KO17)8敗1分けという結果です。

 

KO率は51%という数値で実は飛びぬけて高い数値ではありません。

 

ではなぜ彼にここまでの人気が生まれるのでしょうか?

 

次の項目では木村ミノル選手の人気の秘密に焦点を当ててみたいと思います。

 

獲得タイトル

 

2011年に 新MA日本ライト級新人王を獲得しています。

 

さらに意外だったのがK-1甲子園2011年の東日本優勝者だそうです。

 

一応、K-1のタイトルは1つは所持していたということですね。

 

プロフィールまとめ

 

 

  • 名前:木村フィリップミノル(日本とイタリアのクォーター)
  • 身長:172cm
  • 体重:73~75kg(推定)
  • 出身地:ブラジル パラナ州クリチバ
  • 国籍:ブラジル
  • 年齢:24歳
  • 所属:K-1ジム五反田チームキングス
  • 戦績:33戦24勝(KO17)8敗1分
  • リングネーム:戦慄のブラジリアンフック
  • 獲得タイトル:2011新MA日本ライト級新人王、K-1甲子園2011年の東日本優勝
  • 趣味:格闘技全般

 

 

<戦慄のブラジリアンフック、木村フィリップミノル>

 

 

ここから彼のファイトスタイルについて紹介していきます。

 

彼の試合は常にKOが期待できると言っても過言ではないような試合になります。

 

ガンガン前に出て行って打ち合いに相手を誘い込もうとします。

 

ですから常にスリリングな展開が多くて、観ているこちら側としては本当にハラハラします。

 

しかし木村ミノル選手に人気が出るのは、そういったアグレッシブでスリリングな試合にすることで観ている客を飽きさせないからではないでしょうか?

 

そんな彼のファイトスタイルですが、ただ闇雲に相手に突っ込んでいって拳を振り回すような4回戦ボーイのような試合はしません。

 

24歳ですが格闘技キャリアはすでに10年以上、とても上手くも戦います。

 

例えば彼は試合の時は少し変則的な動きやノーガード戦法で、相手を打ち合いに誘います。

 

そして打ち合いになれば頭を振って相手のパンチを空振りさせ、返しのパンチなどに合わせてカウンターを取ったりします。

 

現に木村ミノル選手はある取材に対して、

『技術面を大事にしていて、ただ闇雲な打ち合いは素人でも出来ちゃうので嫌いだ』

と言っています。

 

武器はなんと言ってもハードパンチ

 

 

木村ミノル選手には“戦慄のブラジリアンフック”というリングネームが付けられるほど、強いフックを打ちます。

 

日本人離れした肉体から放たれるフックは、実際に向かい合っている人からはとてつもないプレッシャーになるんでしょうね。

 

本人も言っているように、「当たれば倒れるパンチ」であることに間違いはないでしょう。

 

KO勝ちする試合のほぼ99%に近い確率でフックを決めて勝利しています。

 

彼のパンチの打ち合いを見ていると、

旧K-1で活躍していたヘビー級ファイターのマイク・ベルナルドさんを思い出します。

 

何の関係もないですが、時々あっさりKO負けされちゃう所なんかもマイク・ベルナルドさんに似ていると思ってしまいます。

 

彼はかなりの筋肉質でやはり欧米の血が混じっているからなのでしょうか。

 

しかしなんと今現在ウエイトトレーニングはほとんどやらないらしく

純粋にキックボクシングの練習だけであの肉体美を作り上げているそうです。

 

あっ晴れなものですね。

 

本当は優しい性格なのかもしれない!?

 

木村ミノル選手はビッグマウスを連発して対戦者を見下すようなこと言ったりもするので、

かなり荒々しい性格なのかと思えば実際はそうではないのかもしれません。

 

例えば2017年11月23日に行われたK-1で、階級変更してきた城戸康裕選手との試合です。

 

城戸選手から3度のダウンを奪い快勝したのですが、最後にKO仕切れずに判定まで持ち越されました。

 

3つ目のダウンの後に城戸選手はもうフラフラで押せば倒れる状態でした。

 

しかし木村ミノル選手は城戸選手になかなかパンチをまとめれません。

 

僕には木村選手が城戸選手へのリスペクトのあまり、とどめを刺しに行けないように見えました。

 

どう見てもフラフラな城戸選手に大きなパンチはいらないので、細かくパンチをまとめればレフリーは止めていたと思います。

 

もちろんベテランの城戸選手を警戒してというのもあるのでしょうが、

あそこで心を鬼にできるようになればさらに木村選手は大きくなれると思った試合でした。

 

<長いスランプの時期を乗り越えて>

 

 

 

 

デビューしたときは木村ミノル選手は連勝街道を突っ走って、すぐにK-1の王者になるのかなと思えました。

 

しかし2015~2016年にはタイトルのかかった試合でゲーオ・フェアテックス選手、トーナメントでは野入正明選手に1回戦負けという連敗。

 

さらに2017年に久しぶりの凱旋となったKrush74では、西川康平選手に1ラウンド逆転のKO負けを喫してしまいます。

 

2016年RIZINで総合格闘技にも参戦しましたが、まさかの開始7秒のKO負け。

 

こういったまさかの負けが多いのも木村ミノル選手なのですが、そこから何度でも復活してくるんです。

 

豪快に相手をKOしリング上で喜びを抑えきれずに号泣するという、なんとも人間らしいところも彼の魅力の一つです。

 

多くの勝ちと負けを繰り返して、格闘家として成長していってるんですね。

 

ちなみに木村ミノル選手は相手を選んで試合をしたことは一度もないそうです。

 

オファーが来たら『はい、OK』と二つ返事で試合をするだけという、なんとも男らしい性格ですね。

 

 

2017年に所属ジムを以前の練習仲間の久保賢司代表が務める、

K-1ジム五反田チームキングスに移籍したのも精神的に充実している理由ではないでしょうか?

 

自分が標的としているチャンピオン久保優太選手と同門になりましたが、内心はやはり嬉しいんだと思います。

 

 

<木村フィリップミノル選手のベストバウト動画>

 

 

 

 

個人的な木村ミノル選手のベストバウトは今のところこの3つです。

 

他にもいい試合はあるのですが、特に感動した試合を集めてみました。

 

VS ゲーオ・ウィラサクレック 1回目 2015年1月18日 

 

 

 

この試合は木村フィリップミノル選手の出世試合と言ってもいいでしょう。

 

当時K-1のリングで負けなしだったゲーオ選手からダウンを奪い判定勝利を収めたのです。

 

そのダウンの時のパンチのタイミングは絶妙でしたね!!

 

木村選手の重いパンチがカウンター気味に入っていましたから、

あれはさすがのゲーオも立っていることが出来なかったでしょう。

 

VS KENJI 2017年5月28日 Krush76

 

 

 

 

このKENJI選手との試合は前回、西川康平選手から痛烈な失神KO負けを食らった後の一戦でした。

 

大きなKO負けの後というのはただでさえ試合が怖いと思いますが、その恐怖心や復活を望む周りからのプレッシャーに乗り越えたかのような試合でした。

 

その証拠にKO勝ちのリングを聞いた後に木村選手は泣き崩れます。

 

とても大きなプレッシャーだったことが分かる瞬間ですね。

 

この試合はとても感動したので、ベストバウトに選ばせていただきました。

 

VS 梶原龍児 2013年5月12日 Krush28

 

 

 

当時では格上の梶原龍児選手VS駆け出しの新米ルーキーとの一戦でした。

 

しかしこの試合の会見でも木村ミノル選手はビッグマウス連発で、完全に梶原選手をイラつかせていました。

 

フォトセッション(会見場中央で両選手が近づいて写真を撮ること)で、お互いおデコをつけてのにらみ合い。

 

一気に試合のボルテージが高まった瞬間でした。

 

試合は緊張感漂う打ち合いが続き、最後は木村ミノル選手の代名詞フックでダウンを奪いKO勝ち!

 

口ばかりではなく、強さで自分を証明した一戦となりました。

 

<木村フィリップミノルはモテるのか>

 

 

日本人とイタリア人とのクォーターでイケメンな顔立ち。

 

ハッキリ言ってモテない訳がないでしょう(笑)

 

現在は分かりませんが、以前は松本メイというAV女優と付き合っていました。

 

子供の頃からモテていたかと言えばそうではないらしいです。

 

なぜなら10歳からキックボクシングを始めた木村ミノル青年は、まさに練習三昧の生活を送ってきたため女の子と遊んでいる余裕はなかったそうです。

 

やはりスターになる選手というのは下積みの時は脇目も逸らさずに練習をしていたということでしょうか!?

 

<まとめ>

 

 

 

  • 木村フィリップミノル選手の武器は圧倒的ハードパンチ

 

  • 口での口撃も得意で記者会見などでも相手選手と舌戦を繰り広げることが多い

 

  • 根は優しい性格かもしれない!?

 

  • 木村フィリップミノル選手はスリリングな打ち合いをするため、勝つときは豪快KO勝ちで負けるときは一瞬で終わる

 

  • クォーターのイケメンである木村フィリップミノル選手は女性からモテるはず

 

木村フィリップミノル選手の次戦はタイトル前哨戦といわれるメルシック・バダザリアン選手だったのですが、

バダザリアン選手の負傷によって急きょ山際和希選手に変更になりました。

 

ハードパンチャー対決が見れると思って楽しみにしていたので、このマッチメイク変更のニュースは残念でした。(´;ω;`)ウゥゥ

 

近いうちに必ずこの対戦が実現することを願いたいです!

 

対戦相手の山際選手はとてもテクニシャンな印象で、ミドルキックを主体に試合を組み立てる選手です。

 

実は僕は仕事の関係で山際和希選手と直接お会いする機会がありました

 

しかもなんと僕と同じ新潟県出身だったのです(笑)

 

この時は正直嬉しかったですね~!!( ̄▽ ̄)

 

そして話しているとすぐに気持ちの強い選手だなと感じました。

 

山際選手のミドルキックで木村ミノル選手の腕が破壊されてしまうのか、

それとも木村ミノル選手がキックを山際選手のキックを上手くさばいてパンチを打ち込むのか?

 

同郷の山際選手にも勝ってもらいたいし、木村ミノル選手のKO勝ちも見てみたい・・・

 

何だか複雑な心境で試合を見ることになりそうです。(^-^;

 

(追記)

 

この試合は、

第2代フェザー級(-57.5kg)王者決定トーナメントが行われる6月17日(日)

に行われました。

 

試合結果はというと木村ミノル選手の1RKO勝ちでした!

さすがでしたね。

 

 

山際選手は試合オファーを貰ったのが1週間前ということで、調整が不十分だったようです。

 

距離感がわからずに木村選手にすぐに間合いを詰められていました。

 

得意の左ミドルが1発も出ていなかったので、そこは調整不足の露呈なのかそれとも木村ミノル選手のプレッシャーが凄まじかったのか!

 

現に解説の魔裟斗さんも『あれは(山際選手に)相当プレッシャーが掛かりますよ』と言っていました。

 

左ミドルとローで蹴っていけばもしかしたら木村選手の腕を殺しに行けたかもしれませんね。

 

でも木村選手の最後の左フックは本当に見事でした。

 

次の試合も楽しみにしていきましょう!(^_^)

 

 

 

 

 

 

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